浮気調査について最初に知るべき5つのリスト

成功報酬の難しいところは、例えば、浮気調査について依頼したとすると、その際の調査期間が3日間だった場合、その3日間の調査期間の間に浮気をしていなければ調査は成功ということになるでしょう。
浮気しているのかは分からないまま、調査をした間だけはたまたま浮気していなかったら、配偶者の浮気の有無をはっきりさせることができないまま、浮気調査は終了してしまい、成功報酬として料金を支払うのです。浮気の裏付けがSNSで見つかることもあります。一般的に、SNSは本名を公開しない特性がありますのでパートナーも注意が足りずに、個人が特定される事はないと安心して私生活を公表している事がありがちでは、ないでしょうか。
場合によっては、浮気を裏付けるような記載をネットに公表している場合もあるのです。

ユーザー名を知っていたら調査してみて下さい。

どれぐらいの期間、浮気調査にかかるのかというと、平均で3~4日かかるといわれています。しかしこれはあくまでも平均の期間です。
パートナーがとても慎重な性格だとなかなか証拠がつかめなくて、3~4日では終わらず1週間から1カ月以上かかってしまうことがあると思っていてください。
逆に、浮気する可能性の高い日があらかじめ分かっているなら、たった1日で調査が完了してしまうこともあるのです。

尾行代金が時間によって設定されている場合、探偵の尾行時間が短い方が、お金がかからなくなります。

よって、探偵に尾行依頼をするなら、日頃のパートナーの行動パターンをよく知っておくことが大切です。その結果から、怪しいと思われる時間帯や曜日に絞って尾行をお願いすると、探偵にも余計な労力がかからず、お互いのメリットとなります。浮気という証拠はカーナビでもつかめるでしょう。こっそりとカーナビにある履歴を見て、相手と車でデートし、浮気した場所を見つけられます。あまり見たことのないところの履歴があった場合、注意する必要があります。それに加えて、しばしばもし給油していたら、車によりデートしている可能性があるかもしれません。

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